防災の日に考える家つくりの安全性

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ブログ

2023/09/01

防災の日に考える家つくりの安全性

こんにちは。あっという間に9月ですね。

なんと、今年の2023年9月1日は、関東大震災から100年!

全国で毎年、防災の日として、防災の意識を高め、安全に暮らす取り組みをしていますね。

でも「関東大震災」って、聞いてはいるけど、「阪神淡路大震災」や「東日本大震災」もすごい大きな震災でしたが

建築技術や、耐震、家の倒壊や地盤、地震による土砂災害など

被害の大きさが違っているようで

死者の数では断トツに、「関東大震災」が 10.5万人! 

「阪神淡路大震災」 5500人

「東日本大震災」 1.8万人

と、家屋の倒壊や土砂災害、火事での死者が多く、

全壊・全焼が29万棟という多さも、関東大震災時には

11万棟「阪神淡路大震災」、

12万棟「東日本大震災」と比べると被害の大きさを表しますね~

防災の日に、家の安全性や基礎的なことって、やっぱり心配になります。

「この家の基礎って大丈夫?」

「家の裏山って、土砂崩れで家になだれ込んでこない?」

「家のどこにいたら安全?」

「耐震だよね?!」

防災の日や、災害が起こった時には、「ウチはダイジョウブ??」と、家族の話題に上る心配事。

台風の被害

地震の被害

自由設計の家つくりでは、お客様のご心配事や、安全に暮らせるように

お手伝いさせていただきます。

リフォーム、新築、土地探しから、寺井工務店にご相談下さいね。

こちらのYOUTUBEの社長が親身に相談に乗ってくれますよ

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